あわてずに机の下や、座布団等で自分の身の安全を守る。
落ち着いて火の始末をする。
避難は徒歩で、持ち物は最小限にする。
壁ぎわ、がけや川べりは倒れたり、崩れやすいので近寄らない。
ラジオ等で正しい情報を入手する。
けが人の応急救護は、協力し合って行う。
普段から防災訓練に積極的に参加しておくと、いざというときに自信がつく。
家族防災会議で避難場所等を普段から決めておく。
家の中で倒れやすい家具は、壁等に固定しておく。
10 非常持ち出し品は、定期的に点検し持ち出しやすい場所に置いておく。

《戻る》