消防法の改正により「住宅用火災警報器」の設置が義務化されました。「住宅用火災警報器」とは、火災を早期に発見し知らせるもので、いわば「一般家庭用の自動火災報知設備」のようなものです。自動火災報知設備とはいっても物々しい装置を設置する必要はなく、「感知器」と呼ばれるものを部屋の天井又は壁に取り付けるだけの簡単なものとなっています。
 一般住宅火災において逃げ遅れによる死者が増加傾向にある中、それに歯止めをかける火災予防の切り札になることが期待されています。火災の早期発見のために、皆さんの家庭にも「住宅用火災警報器」を設置しましょう。
住宅用火災警報器 CM(総務省消防庁)
 
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ご不明な点がありましたら、遠慮なく下記まで。
《問い合わせ先》 諫早消防署予防設備課  п@0957−22−0119
大村消防署予防設備課  п@0957−52−4138
小浜消防署予防設備課  п@0957−74−3231

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